新篠津村 概要
新篠津村(しんしのつむら)は、北海道石狩支庁管内北部にある管内唯一の村。
村名は、母村だった篠津村(現江別市)に由来する。篠津はアイヌ語の「シリノッ」(突き出たあご)の意。
新篠津村 面積 78.24km2
新篠津村 総人口 3,681人
(住民基本台帳人口、2009年3月31日)
新篠津村 人口密度 47人/km2
新篠津村 地図
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新篠津村 地理
石狩支庁北東部に位置。東部は石狩川に接し、対岸に岩見沢市北村がある。 村域の全ては石狩平野の中にあり、村面積のほとんどは水田となっている。 特別豪雪地帯。
山: なし
河川: 石狩川、篠津川、篠津運河
湖沼: しのつ湖(石狩川から分離した三日月湖)
新篠津村 歴史
1896年 石狩郡篠津村(現江別市)から分村、石狩郡新篠津村
1915年 二級町村制
「北海道 石狩郡新篠津村」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』。
2009年8月02日 (日) 8:08 UTC、URL: http://ja.wikipedia.org