黒石市 概要

黒石市(くろいしし)は、十和田八幡平国立公園西玄関口に位置する、青森県の市である。

黒石市 面積 216.96km2
 
黒石市 総人口 36,793人
(推計人口、2009年5月1日)

黒石市 人口密度 170人/km2

黒石市 地図


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黒石市 地理

市域の東部は八甲田山に続く山地で、市街地は市の西端にある。

山: 櫛ヶ峯 黒森山
河川: 浅瀬石川
湖沼: 虹の湖(浅瀬石川ダム)

黒石市 歴史

江戸時代は弘前藩の支藩として黒石陣屋が後期に置かれた。
1954年(昭和29年)7月1日 - 南津軽郡黒石町、中郷村、六郷村、山形村、浅瀬石村が合併し市制施行して黒石市となる。
1956年(昭和31年)10月1日 - 南津軽郡尾上町追子野木が黒石市に編入。
2004年(平成16年)7月1日 - 市制施行50周年。


「青森県 黒石市」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』。
2009年8月02日 (日) 8:08 UTC、URL: http://ja.wikipedia.org